タニ、できちゃった婚

川崎F・谷口 あのCM美女とできちゃった結婚 J1川崎FのMFで将来が有望視される谷口博之(23)と、TBS系のバラエティー番組「地球感動配達人 走れ!ポストマン」(日曜後10・00)などで活躍中のタレント松木里菜(24)が6日に結婚することが分かった。松木は妊娠3カ月で秋に出産予定。挙式、披露宴は未定という。 →スポニチ 報…
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とりあえず初勝利 強豪相手なら通用する 川崎F 3-1 名古屋

2009年J1第4節 川崎F 3-1 名古屋 前半はカウンターの打ち合いだったが、 後半は名古屋の反撃を落ち着いて止めてのカウンター発動が面白いように決まった。 川崎の理想的な展開で、4節目にしてやっと今季リーグ戦初勝利。 今季好調の名古屋は川崎と同じくサイドを起点とする攻撃型のチーム。 浦和、ガンバなどが相手のと…
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中断期間でも宣伝

日本代表のW杯最終予選とナビスコ杯のため、リーグ戦は2週間の中断。 川崎はナビスコ杯予選リーグ免除のため、2週間も試合がない。暇だ(笑)。 ↑朝、出勤途中に東京・大手町で見かけたトラック。 こうやって東京のど真ん中で大々的に川崎Fを宣伝してくれるのは実に気分がいい(笑)。
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超攻撃サッカーの停滞 千葉 1-1 川崎F

2009年J1第3節 千葉 1-1 川崎F 開始早々、クロスに対するDFとGKの判断ミスから先制点を奪われ、 あとはゴール前を固められ、連係もアイディアもないまま攻撃は空回り。 憲剛にはアレックス(元川崎)がぴったりマンマークにつき、仕事させてもらえず。 看板だった攻撃のふがいなさに対し、ハーフタイムに関塚監督の雷が落ちたと…
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神戸・我那覇初出場も勝ちきれず 大宮 1-1 神戸

3連休の中日。快晴の大宮・NACK5スタジアム。 大宮、神戸とも前節を逆転勝利で制し、互いに勢いがある状態での対戦となった。 2009年J1第3節 大宮 1-1 神戸 だが蓋を開けてみると、後半の終盤までは神戸が一方的にゲームを支配する展開となった。 大宮は完全に押し込まれ、試合時間の大半を自陣での守備に忙殺される形に。…
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ACL掛け持ちも大変だよ

Jが開幕したが、鹿島、名古屋、G大阪、そして川崎の4チームは AFCアジアチャンピオンズリーグ(ACL)の1次リーグも並行して戦わなければならない。 2009.3.11(水) 等々力 川崎F 1-0 天津奉達 2009.3.18(水) スティールヤード 浦項スティーラーズ 1-1 川崎F 川崎は今季Jリーグでは未…
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逆転負けはヤバいかも 神戸 2-1 川崎F

2009年J1第2節 神戸 2-1 川崎F 今季、各チームに完全に研究されている感がある、川崎の強力攻撃陣。 ゴール前を固められて粘り強く守られ、キーマンの憲剛やジュニが囲まれるとどうしようもなくなる。 後半はボールも持てなくなり、完全にバラバラだった。 攻撃もさることながら、前半ロスタイムに何とかもぎ取った先制点をあっ…
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とにかく負けなくてよかった 川崎F 1-1 柏

2009年J1第1節 川崎F 1-1 柏 パスミス、シュートミス大会。ホント、負けないでよかったよ。 中盤であれだけ面白いようにボールを取られちゃ、どうしようもない。 テセがいらだってファウルを連発していたのが、今日の試合を象徴していた。 シュート20本?枠にいくように、強いシュートを打ってくれないと。 川崎が良かったのは…
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もうすぐ開幕、2009Jリーグ

昨年4月、応援する川崎Fの関塚監督が病気辞任したのをきっかけに、ブログを更新しないでいた。 Jは鹿島が2連覇、ナビスコで大分が初優勝。 川崎はコーチから昇格した高畠新監督のもと、4バックに戦術を変える等でチームは立ち直り、 優勝には手が届かなかったものの2位でACL出場を決めた。 そして2009年。今年もJの季節がやってくる…
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ありがとう、お大事に、関さん

川崎Fが不振なのと私自身の多忙が重なり、ずっと更新できないでいた。 チームは低迷し、フッキの退団、怪我人も続出して選手層が薄くなり、関塚監督の入院・・・・・ そして、その関塚監督が療養を理由に辞任を発表した。 →オフィシャル 監督業は激務。だがこういう形でチームを去らなければならないのは無念であることはまちが…
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2TOPに戻してみました、でもダメでした ナビスコ杯 川崎F 0-2 千葉

ヤマザキナビスコカップ予選 川崎F 0-2 千葉 春の暖かい陽気から一転、大雨、強風、寒さ。 こんな寒い日に寒い試合を見せ付けられては…。 川島、憲剛、山岸が代表召集で不在、更にフッキが怪我で欠場。 3TOPが芳しくなかったこともあり、関塚監督は昨年までの3-5-2の2TOP、1TOP下に戻した。 しかしそれでも勝て…
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川崎に3トップは無理だったのか 神戸 4-1 川崎F

2008年J1第2節 神戸 4-1 川崎F 一応シュートはガンガン打つ。この日もシュート数25本。しかし3トップはまたもすべて空砲だった。 今季目玉だったはずのフッキは後半早々に交替し、テセに代わって先発した我那覇も精細なく交替した。 激しいプレスに押し込まれてパスがつながらず全体のバランスが崩れ、3トップと中盤が間延びし、…
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ジュニーニョ帰化へ

嬉しいというよりも驚いた、というのが正直な気持ち。 来日6年目とはいえ、未だに通訳が必要なレベルで、日本語の習得度は「?」。 三都主や闘莉王のように日本の学校に通ったわけでもなく、 今のジュニにとって帰化への道は易しくない。 昨年度J1得点王の帰化ということで、決定力不足に悩む岡田ジャパンの救世主として 期待する声も当…
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船頭多くして勝点2失う 川崎F 1-1 東京V

2007年J1第1節 川崎F 1-1 東京V 開幕前は反則とまで言われた、ジュニーニョ、フッキ、テセの川崎強力3TOP。 だが蓋を開けてみれば全く機能せず、結局3TOPではない勇介の1ゴールのみ。しかもオフサイド気味なのを見逃してもらったような。 強力FWを揃えても、意思が統一されず連係が悪ければこうなるという見本のよう…
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2008年J開幕 審判に屈せず 湘南 1-0 仙台

2007年J2第1節 湘南 1-0 仙台 2008年J開幕。関東は雲ひとつない快晴。 初日はJ1じゃなくてJ2を見に平塚へ。 行きに東横線に乗ったら赤をまとったレッズサポの軍団。もちろん菊名で大量下車。 熱心な仙台サポが多数来場したこともあって、平塚は8724人の観客。 試合前のアップに先がけ、仙台の選手スタッフがス…
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退場、PKやり直し、サポ乱入…大荒れゼロックス杯 鹿島 2-2(PK3-4) 広島

ゼロックス・スーパーカップ(3月1日・国立) 鹿島 2-2(PK3-4) 広島 →報知 サンスポ スポニチ スポニチ2 日刊 デイリー もはや、J2がJ1王者を破ったというレベルの話ではなかった。 Jリーグをある程度見慣れているファンたちにとっては「また家本かよ…」と溜め息がもれるような、後味が悪すぎるゲームだろう。…
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いい経験、では済まされない 日本 1-1 韓国

東アジア選手権2008 日本 1-1 韓国 韓国の気迫と激しい当たりの前に、何もできなかった。辛うじてドローながら総得点差で優勝を逃した。 岡田ジャパンは中国戦で燃え尽きてしまった感じだな。 過密日程、故障者続出、相手のラフプレー、不可解な判定、反日感情が過熱して罵声飛び交うスタンド。完全アウェーの過酷な条件下で1勝2分…
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完全アウェーに耐えた 日本 1-0 中国

東アジア選手権2008 日本 1-0 中国 中国の中でもとりわけ反日感情の強い重慶。試合前の国歌斉唱から鳴り響く罵声、ブーイング。 試合終盤にはペットボトルが投げ込まれ、スタンドでは発炎筒が焚かれた。日の丸を焼く中国サポも。 中国のラフプレーに何度も倒される日本選手。安田はGKに跳び蹴りされて右わき腹をスパイクされて退場。北…
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川崎サポにとって複雑な試合 ~東アジア選手権~ 日本 1-1 北朝鮮

東アジア選手権2008 日本 1-1 北朝鮮 相手国の1トップとして先発したテセが前半6分に先制弾。 司令塔として代表に定着していた憲剛は発熱で欠場。 左サイドの山岸は完全に抑えられ、グダグダで仕事ができないまま途中交替。 代表初出場のGK川島は後半は絶妙の飛び出し連発でチームを鼓舞したが チームメイトのテセにゴールを許…
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雪中の白星発進 日本 4-1 タイ

2010 FIFAワールドカップ南アフリカ アジア3次予選 日本 4-1 タイ まさか雪とは思わなかったね。気温1℃。 熱帯のタイにとっては地獄のような気候だっただろう。 日本は前半バタバタしたが、後半に得点ラッシュでまずはW杯予選突破へ好スタート。 寒い雪の気候、タイに退場者、 クリアボールが憲剛の脚に当たりゴール…
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